こんなお悩み、ありませんか?
- 社内で誰がどの契約を締結しているのか把握できていない
- ワークフローシステムで承認をとった契約書と違う契約書を間違えて送ってしまった
- クラウドサインを全社に展開したいが、統制が取れなくなるのが心配
- アカウント制限をかけすぎて、導入の効果が出づらい
本セミナーでは、クラウドサインの「承認機能」を活用することで、
社内ルールに沿ったガバナンス体制を実現する方法をご紹介します。
社内の誰かが「勝手に契約を締結してしまう」というリスクをなくし、
安全かつスムーズな運用で、効率化を行うヒントを15分で解説します。
◼このセミナーでわかること
・なぜ“勝手な契約”が起こるのか?現場任せの運用のリスクとは
・締結プロセスに社内の承認者を強制的に含める方法
・アカウントを制限せずに、統制を効かせながら効率化を進めるポイント
■こんな方におすすめ
・クラウドサインを導入しているが、契約締結のルールが現場任せになっている
・社内統制が効かないことを理由に、アカウント配布を制限している
・承認フローを経ない“勝手な送信”を防ぐ方法を知りたい
・クラウドサインをもっと安全に、全社展開していきたい
・承認機能を含むビジネスプランの活用イメージを短時間で理解したい
◼︎セミナー概要
日時:
・4月22日(水) 12:00~12:15(所要時間:15分)
・4月23日(木) 12:00~12:15(所要時間:15分)
・4月24日(金) 12:00~12:15(所要時間:15分)
参加費用:無料
定員:各日程300名
実施方法:オンライン開催
※本ページからお申込み後、ウェビナーURLをお送りいたします。
