2027年適用開始の新リース会計基準。
これまでオフバランスだった賃貸借契約も、原則として「資産」として計上が求められます。

しかし今、多くの企業でこんな声が上がっています。

・対象となる契約書がどこにあるのかわからない
・全国の支店にある紙契約書を回収するリソースがない
・法務と経理で情報が分断されている
・監査法人から「網羅性」を問われたら説明できない

新リース会計への対応の一番のボトルネックは
「対象契約を正確に“見つけ出せるか”どうか」です。

本セミナーでは、
AIによる契約判定 × 電子契約によるデータ化で契約書の特定の工数を
大幅に削減する方法を、具体的に解説します。

 

◼このセミナーでわかること
・新リース会計基準の実務対応ポイント
・AI×電子契約による最短での対応の方法

 

◼︎こんな方におすすめ
・法務・総務・経理の担当者の方
・新リース会計対応を任されている方
・契約書の網羅性に不安を感じている方
・紙契約書が各拠点に散在している企業様

 

◼︎セミナー概要
日時:
・3月4日(水) 13:00-14:00(所要時間:60分)
・3月5日(木) 13:00-14:00(所要時間:60分)
・3月6日(金)13:00-14:00(所要時間:60分)
参加費用:無料
定員:各日程300名
実施方法:オンラインにて開催いたします
※本ページからお申込み後、ウェビナーURLをお送りいたします。


■登壇者

ファーストアカウンティング株式会社
山下 巨也
インシュアテック系スタートアップ企業を経て現職に至る。現在はファーストアカウンティング株式会社のマーケティング&インサイド営業部で、エンタープライズ企業様中心に関係性の構築や情報提供を担当。

弁護士ドットコム株式会社
辻川 純平