取引先から電子契約を求められる機会が増え、「受け取る側」として電子契約を利用することが多くなってきたのではないでしょうか?
しかし、いざ自社での導入を検討するとなると、
- 何から準備を始めればいいのか分からない
- 既存の規程をどう見直すべきか?
- 電子署名は本当に「実印」と同等の効力があるのか?
- 監査や経営層にどう説明すれば納得してもらえるか?
このような疑問や不安から、「情報収集」の段階で足踏みしていませんか?
本セミナーでは、印章管理規程の本来の役割から、電子契約導入時に押さえておきたい見直しポイントまでを分かりやすく解説します。
さらに、ご参加特典としてクラウドサイン提供の「印章管理規程サンプル」をプレゼントいたします。
無理なく着実に導入準備を進めるためのノウハウを公開します。
◼︎こんな人におすすめ
- 電子契約を検討しているが、準備が面倒そうで進められていない
- 物理的なハンコ管理が限界にきている
- 規程をどう修正すれば法的に問題ないのか分からない
- 監査対応を想定すると不安がある
◼︎このセミナーでわかること
- 印章管理規程の本来の目的
- 規程を整備していない場合のリスク
- 電子契約導入時に見直すべき条文ポイント
- 規程サンプルを活用した効率的な導入方法
◼︎セミナー概要
日時:
・5月13日(水) 12:00-12:50(所要時間:50分)
・5月14日(木) 12:00-12:50(所要時間:50分)
・5月15日(金) 12:00-12:50(所要時間:50分)
参加費用:無料
定員:各日程300名
実施方法:オンラインにて開催いたします
※本ページからお申込み後、ウェビナーURLをお送りいたします。
■講師
隼あすか法律事務所
鈴木 康之 弁護士(日本/米国ニューヨーク州)
海外駐在経験での知識・経験や海外弁護士とのつながりを活用し、海外進出や海外取引を行う日本企業に対して多数のアドバイスを行う。英文契約・中文契約など、他言語対応を中心に、契約書作成・レビューを提供している。そのほか、金融、情報保護、知的財産についても得意としている。
