電子契約を導入して、契約の締結業務は少しラクになった。
でもこんなお悩みはありませんか?
・紙の契約書はまだ残っている
・取引先ごとに複数の電子契約サービスを使っている
・契約書管理台帳の更新がむしろ増えた
・結局、探す・確認する・管理する手間が減らない
電子契約の導入によって便利になるはずが、
紙と電子が混在することで、かえって契約書管理の負荷が増えてしまうケースは少なくありません。
本セミナーでは、多くの企業が直面している「契約書の二元管理問題」を整理し、
契約書を“探せる・漏れない・属人化しない”状態にする一元管理の方法をわかりやすく解説します。
◼このセミナーでわかること
・電子契約導入後に起こりやすい「二元管理」の課題
・契約書管理台帳が必要な理由と、よくある落とし穴
・契約更新漏れ・紛失リスクが起こる原因
・担当者に依存しない契約書管理の考え方
・クラウドサインで実現する、ラクで確実な一元管理の方法
◼︎こんな方におすすめ
・法務・総務・管理部門で契約書管理を担当している方
・電子契約を導入したが、管理がむしろ煩雑になった方
・紙と電子の契約書が混在している方
・契約更新や期限管理に不安がある方
・契約書を探す時間を減らしたい方
◼︎セミナー概要
日時:
・5月13日(水) 13:00-13:30(所要時間:30分)
・5月14日(木) 13:00-13:30(所要時間:30分)
・5月15日(金) 13:00-13:30(所要時間:30分)
参加費用:無料
定員:各日程300名
実施方法:オンラインにて開催いたします
※本ページからお申込み後、ウェビナーURLをお送りいたします。
