※本セミナーは終了いたしました

 

2022年5月の改正宅地建物取引業法等が施行により、不動産業界での電子契約の利用が解禁され約2ヶ月が経ちました。
既にクラウドサインをご利用の企業様では、自社の契約の9割を電子化し、印紙代の削減やリードタイムの短縮につながった等のお声をいただいております。

 

一方、これから契約の電子化に取り組もうとする不動産業のお客様からは、
「電子契約を導入した場合の不動産売買・賃貸借契約の一連の流れを教えて欲しい」
「電子化するにあたって準備することを詳しく教えて欲しい」
「すでに電子化している他社の業務フローを教えてくれないか」
といったご要望もいただくようになりました。

 

そこで、不動産売買特化の電子契約サービス「Release(レリーズ)」を提供するGOGEN株式会社とともに、

宅建業法改正ポイントのおさらいから、実務ベースでのクラウドサイン利用事例、導入までに準備しておくことまでをまとめたハウツーセミナーを開催いたします。この機会にぜひご参加ください。

 

■セミナー内容
・改正宅建業法のおさらい
・電子契約とは何か
・不動産契約における電子契約利用フローの全体像
・クラウドサイン・レリーズ利用事例
・導入前に準備しておくこと

 

■開催概要
日時:2022年10月14日(金) 10:00~11:00
参加費用:無料
定員:500名
実施方法:Zoomにて開催いたします
※本ページからお申込み後、ウェビナーURLをお送りいたします。
 

 
※注意事項
・個人情報について
本イベントへの参加に際してご提供いただきました参加者様の個人情報につきましては、弁護士ドットコム株式会社の個人情報取り扱い規定に従い、取り扱いをいたします。
詳しくは下記をご確認ください。
弁護士ドットコム株式会社:https://www.cloudsign.jp/privacy
GOGEN株式会社:https://gogen.jp/privacypolicy
・クラウドサインパートナーの皆様のご参加につきましては弊社窓口まで事前にご相談ください。