昨今、ビジネスの現場でAIを活用することはもはや業務効率化の観点で当たり前となってきています。では、契約業務の面においてはどうでしょうか?
また、最近ではAIの中でも法務特化のAIサービスも登場してきています。一方で普段使用しているAIとの違いや使い分ける必要性に関して疑問を抱いている方もいるのではないでしょうか。

本セミナーでは、契約業務に生成AIを使うリスクや法務特化AIを使う必要性について弁護士の三宮 雅仁先生の立場からご説明をいたします。
合わせて、法務特化AIでできることや機能についてもご紹介をいたします。

 

◼このセミナーでわかること
・生成AIと法務特化AIの違い
・契約業務に法務特化AIを使うべき理由と使い方
・法務特化AIでできること

 

◼︎セミナー概要
日時:
・2月12日(木)13:00~13:50
・2月13日(金)13:00~13:50
・2月16日(月)13:00~13:50
所要時間:70分
参加費用:無料
定員:各日 300名
実施方法:オンライン開催 (EventHubにて開催)
※本ページからお申込み後、ウェビナーURLをお送りいたします。
※ウェビナーURLは「no-reply@eventhub.jp」よりお送りいたします。

 

◼︎講師
リセ&パートナーズ法律事務所 弁護士
株式会社リセ 取締役(CSO)
三宮 雅仁 氏

米国法律事務所の東京オフィスにて、国内外の投資ファンド、不動産流動化、M&A案件に従事。その後、米国ロースクール留学及び10年間のファンド会社勤務を経て、株式会社リセの取締役(CSO)を務める。
<経歴>
2002年 弁護士登録、同年太陽法律事務所
(現・ポールヘイスティングス法律事務所・外国方共同事業)入所
2010年 株式会社ジェイ・ウィル・パートナーズ 入社
2021年 グリットパートナーズ法律事務所 入所
同年株式会社リセ取締役就任
2025年6月 リセ&パートナーズ法律事務所 入所