2026年1月施行の中小受託取引適正化法(取適法)により、具体的に自身の実務にどのような影響があるでしょうか。
本セミナーでは、取適法改正のポイントを解説するとともに施行後の対応について弁護士の井福 貴文先生からご説明をいたします。
合わせて、取適法をはじめその他法改正にも対応可能なAI契約書レビューサービスのご紹介もいたします。

◼このセミナーでわかること

  • 取適法改正で自身の業務にどのような影響があるか
  • 取適法改正で影響する類型・条項について
  • 取適法やその他の法改正対応も可能な契約書AIレビューサービス『クラウドサイン レビュー』のご紹介


◼︎セミナー概要
日時:
・3月26日(木)13:00~14:10 ※質疑応答あり
・3月27日(金)13:00~14:10
・3月30日(月)13:00~14:10
所要時間:70分
参加費用:無料
定員:各日 300名
実施方法:オンライン開催 (26日 Zoom / 27,30日 EventHubにて開催)
※本ページからお申込み後、ウェビナーURLをお送りいたします。
※ウェビナーURLは「no-reply@eventhub.jp」よりお送りいたします。

◼︎講師
明倫国際法律事務所
井福 貴文 弁護士


契約、M&A、企業間紛争など、主として企業法務案件を多く取り扱う。特に、知的財産、メディア、エンターテインメント、インターネット、個人情報といった分野に強みを有する。民間企業や官公庁での勤務経験を経て弁護士となったこともあり、組織の内部や業界慣行等の現場の実態をしっかりと理解した上での、バランスの取れた法的アドバイスをモットーとしている。