労働生産性を加速させる
組織のカタチ

本イベントは終了しました。

現代を代表する経営者6名が登壇。
本音で話す 令和時代の
新・働き方カンファレンス

株式会社ワーク・ライフバランスの小室淑恵氏ら経営者6名に登壇いただき、多様なビジネス環境において生産性を維持しながら成果を生み出してきた戦略や具体的な事例を本音でお話しいただきます。

KEYNOTE

なぜ今、働き方を変えたチームが高い成果を上げているのか?

「柔軟な働き方にしても問題なく働けるのか?」との懸念から働き方改革に踏み出せない組織が多い中、既に働き方改革に挑戦した企業で、過去最高益や、業績V字回復等の成果が出ています。

なぜ働き方を変えることが有効なのか?脳と睡眠時間の関係・社会の構造変化・今後の法改正の見込みを解説します。

従来は働き方改革が難しいとされてきた建設業・飲食業・中小企業でも働き方改革が成功し、人材獲得・満足度向上につながっている事例から学びましょう。

株式会社ワーク・ライフバランス
代表取締役社長
小室 淑恵

SPEAKERS

Theme
生産性向上

株式会社チームスピリット
執行役員 CRO

若宮成吾

株式会社エイトレッド
執行役員 事業推進部 部長

青木 健一

Theme
従業員エンゲージメント

株式会社コラボスタイル
代表取締役社長

松本 洋介

株式会社ヴィス
執行役員

小川 慧

TIMETABLE

15:00 15:15
OPENING
クラウドサインを支えたイノベーションを生み出すあたらしい組織戦略
弁護士ドットコム株式会社
取締役執行役員 クラウドサイン事業本部長・弁護士
橘 大地
15:15 15:45
KEYNOTE & DISCUSSION1
生産性向上
なぜ今、働き方を変えたチームが高い成果を上げているのか?
株式会社ワーク・ライフバランス
代表取締役社長
小室 淑恵
登壇企業からのQ&A
株式会社チームスピリット
執行役員 CRO
若宮 成吾
Questioner
株式会社エイトレッド
執行役員 事業推進部 部長
青木 健一
Questioner
15:45 16:00
SPONSOR SESSION 1
生産性向上
単なる「デジタル化」で終わらせない、 成果をもたらす「真のDX」とは
株式会社チームスピリット
執行役員 CRO
若宮 成吾
16:00 16:15
SPONSOR SESSION 2
生産性向上 従業員エンゲージメント
「はたらく」をデザインする思考が企業価値向上を実現する‐データに基づいたワークプレイス構築とは‐
株式会社ヴィス 執行役員
小川 慧
16:15 16:30
SPONSOR SESSION 3
進化する組織の秘訣〜ハイブリッドワークで未来の働き方を実現する
弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業本部
カスタマーサクセスマネージャー
信江 亜由美
16:30 16:55
KEYNOTE & DISCUSSION2
従業員エンゲージメント
働き方改革に成功するマネジメント手法・評価方法とは?
株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長
小室 淑恵
登壇企業からのQ&A
株式会社コラボスタイル
代表取締役社長
松本 洋介
Questioner
株式会社ヴィス 執行役員
小川 慧
Questioner
16:55 17:10
SPONSOR SESSION 4
生産性向上
実践事例でご紹介!バックオフィス業務のデジタル化と自動化
株式会社エイトレッド
執行役員 事業推進部 部長
青木 健一
17:10 17:25
SPONSOR SESSION 5
生産性向上 従業員エンゲージメント
「デジタル」と「オフィス」の新しい関係性。〜成長企業に求められる次世代のビジネススタイル〜
株式会社コラボスタイル
代表取締役社長
松本 洋介
17:25 17:30
ENDING
閉会のご挨拶

SPONSORS

OUTLINE

名称
CloudSign Work:Change
〜労働生産性を加速させる組織のカタチ〜
開催日時
2023年6月28日(水)15:00~17:30
(途中参加・途中退出可能)
開催場所
オンライン、オフライン(都内会場)
※オフラインは抽選20名
参加条件
無料・事前申込制
参加方法
お申し込み後、後日メールにて参加URLを配信します。
主催
弁護士ドットコム株式会社
〒106-0032 東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル
問い合わせ
CloudSign Work:Change イベント事務局
Email : cloudsign.event@cloudsign.jp

特典

本イベントをご視聴いただいた方全員に「Amazonギフト券500円」、 視聴+アンケートにご回答いただいた方には「Amazonギフト券1,000円」を プレゼント

※Amazonギフト特典は、6/23(金)をもって終了いたしました。

OPENING

クラウドサインを支えたイノベーションを生み出すあたらしい組織戦略

15:00 - 15:15

クラウドサインは250万社以上の顧客に導入される国民的製品となり、その裏側では急拡大する組織戦略の構築が支えてきた。クリエイターが多く所属するクラウドサインでは従来までの組織戦略の考え方と異なる全く新しい組織論を展開してきた。

その門外不出の組織戦略を初公開致します。

SPEAKER

弁護士ドットコム株式会社
取締役執行役員 クラウドサイン事業本部長・弁護士
橘 大地 Daichi Tachibana

  • 東京大学法科大学院卒業。
  • 弁護士として企業法務を中心に、資金調達支援・ベンチャー企業に対する契約業務のコンサルティング・上場準備支援などに従事した後、2015年に弁護士ドットコム株式会社に入社。
  • リーガルテック事業である電子契約サービス「クラウドサイン」の事業責任者に就任。その他AIなどのリーガルテック事業の研究開発を担当している。
生産性向上

KEYNOTE & DISCUSSION1

なぜ今、働き方を変えたチームが高い成果を上げているのか?

15:15 - 15:45

「柔軟な働き方にしても問題なく働けるのか?」との懸念から働き方改革に踏み出せない組織が多い中、既に働き方改革に挑戦した企業で、過去最高益や、業績V字回復等の成果が出ています。

なぜ働き方を変えることが有効なのか?脳と睡眠時間の関係・社会の構造変化・今後の法改正の見込みを解説します。

従来は働き方改革が難しいとされてきた建設業・飲食業・中小企業でも働き方改革が成功し、人材獲得・満足度向上につながっている事例から学びましょう。

SPEAKER

株式会社ワーク・ライフバランス
代表取締役社長
小室 淑恵 Yoshie Komuro

  • 2000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。
  • 安倍内閣産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、東京都「東京くらし方会議」委員などの委員を歴任。
  • 著書に『働き方改革生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『男性の育休家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP新書)等多数。
  • 「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。私生活では二児の母。
登壇企業からのQ&A
Questioner

株式会社チームスピリット
執行役員 CRO
若宮 成吾 Seigo Wakamiya

  • 2010年、株式会社セールスフォース・ドットコム(現株式会社セールスフォース・ジャパン)入社。
  • 中小~大手企業の営業担当、マネジメント経験を経て、2021年に執行役員 関西支社 エンタープライズ営業本部長に就任し、2022年より関西支社長を兼任。
  • 2022年12月に当社入社、執行役員に就任。
Questioner

株式会社エイトレッド
執行役員 事業推進部 部長
青木 健一 Kenichi Aoki

  • 1998年より数々の法人・団体へITの提供を通じて顧客とともにデジタル化を経験する。
  • ワークフローシステム専門ベンダーの株式会社エイトレッド設立よりジョインし、4000社の法人・団体へのワークフローシステム導入とその効果を見てきた。
生産性向上

SPONSOR SESSION 1

単なる「デジタル化」で終わらせない、 成果をもたらす「真のDX」とは

15:45 - 16:00

働き方改革時代、多様な働き方へ対応するために、バックオフィスのDX化が必須となった昨今。

勤怠・労務、テレワーク・ハイブリットワークに必要なシステムの導入は徐々に進んだものの、"導入したけど単なるデジタル化にとどまっている"ということはありませんか?

本講演では、上記業務におけるDX化を成功させるための、システム導入〜運用に欠かせないポイントを解説いたします。

SPEAKER

株式会社チームスピリット
執行役員 CRO
若宮 成吾 Seigo Wakamiya

  • 2010年、株式会社セールスフォース・ドットコム(現株式会社セールスフォース・ジャパン)入社。
  • 中小~大手企業の営業担当、マネジメント経験を経て、2021年に執行役員 関西支社 エンタープライズ営業本部長に就任し、2022年より関西支社長を兼任。
  • 2022年12月に当社入社、執行役員に就任。
生産性向上 従業員エンゲージメント

SPONSOR SESSION 2

「はたらく」をデザインする思考が企業価値向上を実現する ‐データに基づいたワークプレイス構築とは‐

16:00 - 16:15

リモートワークやサテライトオフィスなど、はたらく環境はますます多様化し、「オフィス」ではなく「はたらく」をデザインする『ワークデザイン』の時代が始まりました。

ワークデザインは、データに基づく確かな「根拠」と変動する社会に合わせた「継続性」を駆使する必要があります。

本セッションでは、企業価値のさらなる向上を目的とした、ワークプレイスの構築・アップデートを成功させるポイントを解説いたします。

SPEAKER

株式会社ヴィス 執行役員 小川 慧 Kei Ogawa

  • プロジェクトマネージャーとしてスタートアップ企業から大手企業まで幅広いクライアントのオフィスプロジェクトを手がける。
  • 手がけたオフィスは空間デザイン賞1件、日経ニューオフィス賞3件を受賞。アメリカシリコンバレーには2回オフィス動向の調査へ参加。
  • 「The Place」ビル事業のシニアマネージャーと新規事業の「ワークデザインプラットフォーム」の開発責任者を務める。

SPONSOR SESSION 3

進化する組織の秘訣〜ハイブリッドワークで未来の働き方を実現する

16:15 - 16:30

多様な働き方が一般化し、どの企業でもハイブリッドワークを組織に適用していくことが必要不可欠となりました。ハイブリッドワークをうまく活用しつつも、情報共有を円滑に・意思決定のスピードを停滞させない対策が必要です。

本講演では、社内の実態を把握しどのような変革を進めていったのか、ご紹介します。

SPEAKER

弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業本部
カスタマーサクセスマネージャー
信江 亜由美 Ayumi Nobue

  • 大手システム会社にてエンタープライズ向けBPOサービスの設計・営業を担当。2021年より弁護士ドットコム株式会社にてクラウドサインのカスタマーサクセス・有償でのオンボーディングコンサルティングを担当。
  • その後、新規事業企画部にて複数の新規事業立ち上げに従事。
従業員エンゲージメント

KEYNOTE & DISCUSSION2

働き方改革に成功するマネジメント手法・評価方法とは?

16:30 - 16:55

「業績が上がる働き方改革」は「属人化解消」「心理的安全性」を実現することが必須です。

また、育児・介護・コロナ等の様々な事情で、働く時間も場所も多様化した中で、マネジメント手法も180度転換を求められています。

「誰が休んでも回る職場」「お互い様と助け合えるチーム」を作るには、4つのステップを用いて、チームごとの課題を解決していく手法が有効です。

マニュアル休暇・カエル会議・ありがとう付箋等、多くの企業で成果を上げている具体的な方法と事例から学びましょう。

SPEAKER

株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長 小室 淑恵 Yoshie Komuro

  • 2000社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。
  • 安倍内閣産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、東京都「東京くらし方会議」委員などの委員を歴任。
  • 著書に『働き方改革生産性とモチベーションが上がる事例20社』(毎日新聞出版)『男性の育休家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP新書)等多数。
  • 「WLBコンサルタント養成講座」を主宰し、1600名の卒業生が全国で活躍中。私生活では二児の母。
登壇企業からのQ&A
Questioner

株式会社コラボスタイル
代表取締役社長
松本 洋介 Yousuke Matsumoto

  • 名城大学商学部経済学科在学中からバーテンダーを経験し、卒業後はそのまま飲食業の会社に勤務。
  • その後IT業界への転職を決意。インターネット・サービス・プロバイダでは企画営業職を経験。SI会社では開発と営業を行い、事業責任者、役員に就任する。
  • 2013年7月に株式会社コラボスタイルを設立、代表取締役社長を務める。
Questioner

株式会社ヴィス 執行役員 小川 慧 Kei Ogawa

  • プロジェクトマネージャーとしてスタートアップ企業から大手企業まで幅広いクライアントのオフィスプロジェクトを手がける。
  • 手がけたオフィスは空間デザイン賞1件、日経ニューオフィス賞3件を受賞。アメリカシリコンバレーには2回オフィス動向の調査へ参加。
  • 「The Place」ビル事業のシニアマネージャーと新規事業の「ワークデザインプラットフォーム」の開発責任者を務める。
生産性向上

SPONSOR SESSION 4

実践事例でご紹介!バックオフィス業務のデジタル化と自動化

16:55 - 17:10

バックオフィスDXを目指すことでデジタル化は進みますが、それだけで業務効率は改善しません。

本セッションではワークフローを活用することによる、デジタル化で終わらせないバックオフィスDXの進め方について解説。

申請や承認作業にとどまらず、情報共有や自動化までをノーコードで実現し、IT人材不足の解消や内部統制・監査、組織や業務変更への対応など、活用事例を交えてご紹介します!

SPEAKER

株式会社エイトレッド
執行役員 事業推進部 部長
青木 健一 Kenichi Aoki

  • 1998年より数々の法人・団体へITの提供を通じて顧客とともにデジタル化を経験する。
  • ワークフローシステム専門ベンダーの株式会社エイトレッド設立よりジョインし、4000社の法人・団体へのワークフローシステム導入とその効果を見てきた。
生産性向上 従業員エンゲージメント

SPONSOR SESSION 5

「デジタル」と「オフィス」の新しい関係性。 〜成長企業に求められる次世代のビジネススタイル〜

17:10 - 17:25

様々なITツールにより企業のDXが推進され、バックオフィスの方々もリモートワークが出来る世の中になった今だからこそ、オフィスの在り方について課題をお持ちの方が増えています。

当セッションでは「ワークスタイルの未来を切り拓く」という理念を掲げている弊社が実践をしている、①「デジタル」と「オフィス」双方合わせたこれからのビジネススタイルについて、②働きがい向上がもたらす力についてをご案内いたします。

SPEAKER

株式会社コラボスタイル
代表取締役社長
松本 洋介 Yousuke Matsumoto

  • 名城大学商学部経済学科在学中からバーテンダーを経験し、卒業後はそのまま飲食業の会社に勤務。
  • その後IT業界への転職を決意。インターネット・サービス・プロバイダでは企画営業職を経験。SI会社では開発と営業を行い、事業責任者、役員に就任する。
  • 2013年7月に株式会社コラボスタイルを設立、代表取締役社長を務める。